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古典SF-RPGトラベラーシリーズの話題ほか、いろいろ

トラベラー狂会 ルルイエ支部

Short Adventure 8 Memory Alpha
GDW(FFE)

 もともとは、1984年のGenConとOrigins用に作成されたトーナメントアドベンチャーで、T4用のバリアントが存在しているらしい、バリアントについては後で調べてみることにする。単独での発売はされておらず、FFEの「The Classic Short Adventures」にのみ収録されている模様。Double Adventure 7収録のものと異なり、こちらは特にPCは限定されておらず、ルールにしたがって作成されたものであればよいという形になっている。

 PC一行はA2型貿易船Regent Arbellatraの乗組員として、大裂溝横断ルートの探索を行っており、現在はコリドー宙域にいるというところから始まる。一行が、Waltherport星系近辺の探索をおえて(探索自体は失敗している)、Kaasu星系へ向かい星系を離脱しようとしたところで、パワープラントのオーバーロードが発生、パワープラントが完全に停止する前になんとかStrand星系にたどり着く。StrandのZDE社の見立てではだいぶコストがかかるけれども、修理が必要とのこと、その後、なんとか、Nocturne星系にたどり着くも、再度パワープラントが停止してしまう。現地のメカニックによると、60万Cr.の費用と2週間の期間がかかるということだが、(当然)一行にそんな持ち合わせはない。この時点での日付は1110年の294日だ。
 が、一行が宙港街にいくと、すぐにパトロンが見つかる。Lone Star Barで一行は身なりのよい紳士から、適当な前置きの後で、次のような申し出をされる。「君たちにお願いするミッションは細心の注意を払わなければならないともに、公にできない性質のものだ。働きに対して十分以上の支払いはするが、完全な機密を保たなければならない。そのためにミッション中の記憶は消さなければならない。」しばらくの間をおいて、一行がこの条件に対し何らかの反応をしようとしたときに、パトロンは次のように続ける「君たちの働きには感謝している。」、そして、分厚い封筒を一行のほうに滑らせると、立ち上がり店を出て行ってしまう。

 そんな「いったい何が起こったんだ?」というような状況から、ゲームは開始される。ここから先の展開はPC次第である。なに?「何をすればよいかわからない」って?自分たちに何が起こったかが気にならないかい?つまりはそういうこと、「何が起こったのか(あるいは何をしたのか)」を突き止めるのが、当面の目的だ。ん?「『当面』ということは真の目的は別にあるのか?」とな?それについてはノーコメント、実際にプレイしてのお楽しみということで。ひとつヒントをあげるとすれば、すでにミッションは完了しているということと、そのうち何かが欠けていることに気づくだろうということだ。あ、一つじゃないや、ま、いいか。

 とまぁ、少ない手がかりを集めながら、自分たちが何をしたのかを洗いなおすという、ちょっと変わったタイプのアドベンチャーだ。元々の想定どおりのトーナメントシナリオとして使用するのであれば、公平を期すためにレフェリー間での調整は必須となるが、ざっと見た感じだと、記載されているよりもPCに与える情報やヒントは多めにしたほうがいいように感じる。

 なお、タイトルとなっている「Memory Alpha」とはVlandの帝国博物館に展示してある太古の遺物の一つの名前で、近くにいる知性体に宇宙旅行のイメージを見せてくれるものらしい。が、実際に何なのかはまだ明らかになっていない。
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| Travellerシリーズ | 02:32 | トラックバック:0コメント:2
Double Adventure 7 Stranded On Arden/A Plague of Perruque
GDW(FFE)

Double Adventure 7 となっているけれど、実際には発売されていない、FFEの「The Classic Short Adventure」に収録されている。「Stranded On Arden」のほうは初出は雑誌掲載、「A Plague of Perruque」は元はトーナメント用のアドベンチャーだそうだ。

Stranded On Arden

 舞台となるのは、ヴィリス星域のアードン星系、時は1107年210日。この日付をみて、ちょっと待て、と思ったあなたは鋭い。そう、第5次辺境戦争の始まりの時期だ。そんな時期に、運悪くアードンで足止めを食ってしまう(出国ビザが下りない)、しかも、一週間もすればゾダーン艦隊がやってくるという。もちろん、力づくで出ていくというのは論外だ(その場合、問答無用で撃破される)。残された方法は、ゾダーン艦隊がやってくる前に何とか合法的に出国ビザを手に入れること・・・。
 まぁ、ようするに「出国ビザ」シナリオのバリエーションってことだ。この手のシナリオは非常に使い勝手がいいらしく、他にも、トラベラーアドベンチャーに収録されていた「ジーラのワイン」のようなバリエーション(ライバルに気づかれないようにできるだけ早く輸出に必要な手続きを完了させる)がある。
 実際、できるだけ早く必要とされる書類をそろえるというシチュエーションはかなり応用範囲が広く、さまざまなバリエーションを作成することができるし、舞台もあまり選ばない(それなりの官僚機構があって、ある程度以上に治安のいい星系であればよくて、TLはあまり関係しない、とはいえ、さすがに中世以前とかは無茶かも・・・)。頻繁に使うのは考え物だが、定番シナリオとしてバリエーションをストックしておくと何かと役に立つだろう。
 私自身も、「出国ビザ」のバリエーションシナリオを自作したことがあるが、使いまわせるように、いろいろ詰め込んだ結果、A4用紙1枚に2ページずつ印刷して23枚にもなるような大部のものになってしまった(爆)、くれぐれも同じ轍は踏まないように。ネタとしては、宇宙船の登記および、購入資金の融資の取り付けというだけなのだが、やり方によっては、「私掠船」としての登録ができるようになっていた(笑)。

A Plague of Perruque

 いっぽう、こちらのシナリオは、疫病ネタ。PC一行がウエーキー滞在中に遭遇した、奇病の原因を突き止めるというもの。元々がトーナメント用に準備されたシナリオであるため、各チームが同じPCを使用してプレイする前提となっている(具体的には、Tarsus(日本未発売モジュール)に収録されているPCカードを使用)。また、プレイ開始時にプレイヤーに与える情報についても、余計な情報を付け加えないようにとの注記があったりする。
 見た感じ、トーナメント用のものをそのまま収録した風なので、既存のキャンペーンで利用しようとした場合、最低でもイントロダクション部分は修正が必要だろう(単発でやるにしても、別途Tarsusのキャラカードが必要というのがネックか)。プレイ自体は基本的に移動と調査および情報収集がメインとなっていて、進行自体はそれほど難しいものではないだろう。また、与えられる情報もかなり具体的で、よほどのことがない限り、用意されている答えのいずれかにはたどり着けるだろう(ただし、正解はそのうちのひとつだ)。なお、トーナメントのスコアリングだが、最後に医療報告書を書くことになっており、その記述内容や正確さによって順位を決定するようだ。
 このような疫病ネタも、割と使いやすいシチュエーションだろう、なにせ、こっちならよけいに場所を選ばない(が、低TL世界では取れる手段がごく限られるのが難点か)。問題は、かなりの期間(数週間から数ヶ月)、外部から隔離されてしまう可能性があるということ、ローンを抱えたPC達にとっては死活問題となりかねない。乱用は禁物だがうまく使いこなして、PC一向に適度の刺激を与えてやってほしい(マテ)。
| Travellerシリーズ | 01:07 | トラックバック:0コメント:2
Double Adventure 6 Divine Intervention/Night of Conquest
GDW(FFE)/Hobby Japan(Night of Conquestのみ)

ダブルアドベンチャー第6弾、Night of Conquestの方は、トラベラーハンドブックの付録シナリオ(侵略の夜)として邦訳があるが、Divine Interventionは、私の知る限りでは未訳。

Divine Intervention

 直訳すると「神の干渉」ないし、「神による調停」となるわけだが、この「神」からのメッセージの運び屋をやるのがPC一向に課せられる役割である・・・一行で説明が終わってしまったぞ(笑)。
 実際に依頼を受けるのは、スピンワード・マーチ宙域、268星域のコレース星系、ある日、PC一行がホテルの部屋に戻ると、見知らぬ人物がPC一行の部屋に待っていて、非礼を詫びるとともに、「ある重要な任務のために、コレースとは無関係な経験を積んだトラブルシューターのグループを探している」、という話を持ちかけてくる。「ちょっとした危険はあるが、危険に見合う十分な報酬はあるし、任務のために価値ある装備を貸し出すし、成功したら(貸し出した装備を)そのまま持っていてかまわない(市場価格数十万Cr.するもの)。」とのことだ(話がうますぎるだろ、と感づいた人は正解だ)。
 この話に乗って、言い渡される任務は、要約すると、排他的な宗教世界パヴァビッド(アンバーゾーン)に闇夜にまぎれて人知れず着陸し、宗教指導者Orobidの空中宮殿に忍び込み、Orobidの寝室に、神の啓示に見せかけたメッセージとイメージを再生するデバイスを仕掛け(かつ起動し)て、撤収して来い(侵入した物理的な証拠を残さずに)、というもの。なお、空中宮殿の内部がどうなっているかなどの情報は皆無。さらに、依頼を受けてすぐの出発となる(準備期間もない)うえに、時間制限あり(日没直後くらいに現地到着、夜明けまでにミッション完了し撤収すること(許容時間は約14時間))。
 ・・・いや、言いたいことはよくわかる、どう考えても、通常なら経験豊富な特殊部隊を雇うような任務で、そんじょそこらの冒険者に持ち込むような話ではない。かといって聞いてしまったからには、いまさら後には引けない(詳しい話を聞くのは、おそらく現地に向かう宇宙船の中だろう)わけで、ミッション遂行に全力を尽くすしかない。諸君の幸運を祈る(ちっとやそっとじゃ、到底足らんだろうけど・・・)
 なお、よほどの幸運に恵まれて、首尾よくミッションを成功させ、無事、空中宮殿から脱出できても油断は禁物、母船に帰還するまでがミッションであることはいうまでもない。

Night of Conquest

 「侵略の夜」のタイトルでトラベラーハンドブックの付録シナリオとして収録。タイトルからも想像が付くと思われるが、典型的な巻き込まれ型のアドベンチャーである。舞台となるのは、帝国とアスラン帝国の中間に位置するリーヴァーズ・ディープ宙域のイーエー星域にあるガージパジェ星系。PC一行がガージパジェ政府(ジャアジェ人、非人類種族)との通商条約締結に成功し、宮殿での条約調印式後、祝賀パーティーに出席しているときに、クトゥリング(ガージパジェに住む別の種族)からの侵略が開始される。
 そんな状況からゲーム開始だ。状況からわかるとおり、PC一行はほぼ丸腰に近い状況(持ってても小型の拳銃 or ナイフくらいだ)、そんなところに、重武装の兵士一行がなだれ込んでくるわけで、何はともあれ、この場は逃げるしかない(立ち向かうのは、無謀以外のなにものでもないぞ)。んで、無事に宮殿から脱出できたら、できるだけ早く宇宙船への帰還を目指すことになる。ただし、まっすぐ宇宙船を目指したとしても、到底成功はおぼつかない。まずは、夜明けまでに安全な隠れ家を確保し、その後、数日にわたり情報収集や、装備の調達、協力者探しなどを行ったうえで、実際の奪還行動に移るという手順を踏む必要があるだろう(それでも、相当に厳しいと思うが、時間制限(一定期間過ぎると、宇宙船自体を持ち去られてしまう)もあるので余りちんたらはやっていられない)。
 シナリオで想定されているのは、当日の夜明けまでのシチュエーションで、その後の展開はプレイヤーとレフェリーしだいである。まぁ、基本的に昼は安全な場所に隠れていて、夜間に行動するというパターンになるだろう(遭遇については第3当直のものに準拠、で問題ないと思う)。トラベラーハンドブックでは、補足として宇宙船への帰還方法のヒントがいくつか記載されているが、実行可能かというと、正直どれも厳しいと思うぞ、おそらく、かなり慣れたプレイヤーでないと、最初の宮殿からの脱出でも躓くような気がするし、慣れたプレイヤー相手でも、かなり手加減しないと、そのままでは成功はおぼつかない、そういう内容だ。
| Travellerシリーズ | 02:23 | トラックバック:0コメント:2
Double Adventure 5 Chamax Plague/Horde
GDW(FFE)

 ダブルアドベンチャーその5、これまた、翻訳されていない。実は、ずいぶん前から下書き枠だけは確保してあったのだけれど、そのまま放置していた(笑)。どちらもかなり危険な異星生物(実は同じものだけど・・・)を相手にするアドベンチャーである。

Chamax Plague

 冒険の舞台となるのは、Reidan星域(ダリアン星域のさらに先)のAlenzar星系。Chamaxというのは、Alenzar星系の唯一の惑星の名前である(Alenzar自体はアステロイドベルトだ)。このChamaxの調査に向かった調査隊の消息確認および、生存者の救出を行うことがこのアドベンチャーの目的である。
 冒険の発端となるのは、PC一行がAlenzarまであと3時間のところまで近づいたときに入る一本の緊急通信である。宇宙港からの通信内容は「Chamaxから一隻の宇宙船が高速かつ動力を失ったままで、太陽に向かって突き進んでいるので、救援に向かってほしい」というもの、もちろん、こういう場合の返事は「はい」か「Yes」の二択だ。無事に唯一の生存者とログテープを回収してAlenzarに帰還したところから、実際の冒険が始まる(なお、この生存者救出までの過程はオプションとなっているが、余裕があるのならプレイしたほうがよいだろう)。その後、PC一行はISS(帝国偵察局)の星系事務所に呼び出され、上記の依頼を受けることになる。まぁ、プロット自体は比較的単純なのだが、そんな一筋縄でいくようなものでないことは容易に想像できるだろう(なにせ、ISSの依頼だ)、待っているのは「コンラッド消耗部隊」が相手にするような危険―タイトルにもなっているChamax Plague―なのだから・・・・。諸君の健闘を祈る。

Horde

 こちらも舞台は同じくReidan星域、Alenzar星系から1パーセクの距離にあるRaschev星系である。こちらは、3ヶ月に一度お隣のGarooから定期便がやってくる以外には、ほとんど宇宙船がやってこないひなびた農業世界。そんな惑星に燃料と消耗品の補給に立ち寄ったはいいものの、着陸の際にパワープラントの重要部品が故障し数ヶ月も足止めを食う羽目になる(なにせ、部品は外世界から取り寄せないといけない上に、次の船が来るのは2ヶ月以上先)。もちろん、修理費用の持ち合わせはない上に、積荷はこんな鄙びた惑星では売れるはずもないレーザーカービン+パワーパック。
 ・・・という、最悪といってもいい状況から冒険はスタートする。何か儲けの種はないかと探してみるもそんなものがそうそう転がっているわけはない。しばらくして、とある当局の人物から、「奇妙な宇宙船が人里はなれた地に着陸してるという連絡を受けたのが、あんたたちなら、いろいろなところに行っていて、いろんなことに通じているだろうから、その宇宙船の確認の手助けをしてくれないか?」という申し出がある。その申し出を受けて現地に行ってみると、PC達も見たことがない宇宙船が着陸しており壊れている様子はないけれど、通信に対する応答もない、しばらくすると、タラップが降りてきて、中から現れたのは、数百匹におよぶ危険な生物の群れ。PC達が先にChamax Plagueをプレイしていれば、それがどれほど危険なものかは身をもって知っているはずだ。もちろん、ろくに訓練も受けていない、現地兵に、それを食い止められるはずはない、果たしてPC一行は生きてこの状況を乗り切ることができるか?
 とまぁ、この出だしだけでも勘弁してくれといいたくなる状況なのだが、本番はこれから、少なくとも、次の船が来るまで持ちこたえないと救援を呼ぶことすらできない。不幸中の幸いは、武器はそれなりにある(積荷のレーザーカービン)ということだが、訓練期間すらろくに取れない状況、そういうところからなんとか体勢を立て直して、敵を殲滅するところまでもっていかなければならない。
 正直な話、一介の貿易商人(元軍人が混ざっているとはいえ)には荷が重いのは間違いない。が、やらなければやられるという状況下で、生き延びるために最善を尽くすしかない。さて、君は生き延びることができるか?

 ・・・うまく事を収められれば、Chamaxの文明がなぜ滅びたか、を知ることもできるのだが、果たしてそこまでたどり着くことができるのでしょうか?
| Travellerシリーズ | 01:34 | トラックバック:0コメント:2
Double Adventure 4 Marooned/Marooned Alone
GDW(FFE)/HobbyJapan

ダブルアドベンチャー第4弾、今度は同じ設定の多人数用アドベンチャーと、一人用アドベンチャーをセットにしたもの。これも、ソロマニ宙域が舞台となったアドベンチャーである。なお、HobbyJapan版はレフリーアクセサリーに同梱されていた。

Marooned
チャンパへ向かう老人のボディーガードに雇われた一行であったが、老人が小包を手に入れたところで事態は急変する。それまでは休暇とも思えるような楽な旅であったものが敵に追われることになってしまった。自前の宇宙船を捨てて上手く追手をまいたかと思いきや、ジャンプ先のパグリアッキ星系で敵の不意打ちを受けてしまった。なんとか、救命艇での脱出に成功したものの、その時のショックで老人は亡くなってしまう。無事に着陸した配位ものの、行く手にひろがるは無人の荒野、PC達は生きてこの星を脱出できるのだろうか?

Marooned Alone
上記の一人用版、別行動となった二人のうち一人であり、不幸にして救命艇にたどり着けず単独で惑星降下したところからアドベンチャーが開始される。最終目的地までの距離はMaroonedよりも遠い上にたった一人で行動しなければならないという、かなりの悪条件である(何せ動けないような怪我をしたらそれまでだ)。はたして生きてこの惑星を脱出できるのか?

目的としては宇宙港までたどり着くことなのだが、実際問題、徒歩でたどり着くというのは現実的ではない(プレイが単調になるという面もあるが、時間がかかりすぎる面も大きい)だろう。おそらく、おそかれはやかれ、追跡者に追い付かれるのは間違いない(捜索しながらとはいえ、移動力にはかなりの差がある)ので、何とかして追跡者から、輸送機器を奪い取り、それに乗って、一路宇宙港を目指すという展開になるのではないかと思われる。ただし、戦力的には追跡者側の方がかなり優勢であるため、よっぽど上手くやらないと成功はおぼつかないであろう(単独行動の場合は特にそうだ)。

ただし、あまりに早く追い付かれても興醒めなので、PC達には、少なくとも数ヶ月は荒野のサバイバルを楽しんでもらうのがよいであろう。
| Travellerシリーズ | 00:06 | トラックバック:0コメント:0
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トラベラーシリーズに手を出してはや20年以上になりました。
ここ何年もプレイする機会に恵まれないけど、またやりたいなぁ・・・。

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